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付録
サウンドモードとチャンネル出力の関係
音声を出力するチャンネル、または設定できるサラウンドパラメーターを示します。
音声を出力するチャンネルを示します。ただし、メニューの“スピーカー構成”の設定により出力するチャンネルが異なります。

メニューの“スピーカー構成” - “サラウンドバック”の設定が“2台”、なおかつ“スピーカー構成” - “センター”の設定が“大”または“小”のときにサウンドモードを“IMAX DTS”に設定すると、サラウンドの音声をサラウンドバックスピーカーから出力します。サラウンドスピーカーからは音声を出力しません。
サウンドモードとパラメーター一覧表


メニューの“IMAXオーディオ設定”の設定が“マニュアル”のときに設定できます。

AVR-X6500H / AVC-X6500Hのみ対応します。
AVR-X4500Hのみ対応します。
入力信号の種類と対応するサウンドモード
お買い上げ時に設定されているサウンドモードを示します。
選択できるサウンドモードを示します。


メニューの“サラウンドパラメーター” - “IMAX”の設定が“オート”のときに選択できます。
メニューの“サラウンドパラメーター” - “IMAX”の設定が“オン”で、サンプリング周波数が48kHzのDTS 5.1チャンネル信号が入力されているときに選択できます。
メニューの“サラウンドパラメーター” - “IMAX”の設定が“オフ”のときに選択できます。(選択できるサウンドモードは入力信号の種類によって異なります。)

