付録

サウンドモードとチャンネル出力の関係

Circle-Large 音声を出力するチャンネル、または設定できるサラウンドパラメーターを示します。

Double Ciecle  音声を出力するチャンネルを示します。ただし、メニューの“スピーカー構成”の設定により出力するチャンネルが異なります。

Smode & Cout De_U19

メニューの“スピーカー構成” - “サラウンドバック”の設定が“2台”、なおかつ“スピーカー構成” - “センター”の設定が“大”または“小”のときにサウンドモードを“IMAX DTS”に設定すると、サラウンドの音声をサラウンドバックスピーカーから出力します。サラウンドスピーカーからは音声を出力しません。

サウンドモードとパラメーター一覧表

Smode & Spara1 De_U19
Smode & Spara2 De_U19

メニューの“IMAXオーディオ設定”の設定が“マニュアル”のときに設定できます。

Smode & Spara3 De_U19

AVR-X6500H / AVC-X6500Hのみ対応します。

AVR-X4500Hのみ対応します。

入力信号の種類と対応するサウンドモード

Circle Black  お買い上げ時に設定されているサウンドモードを示します。

Circle-Large 選択できるサウンドモードを示します。

Tsignal & Csound1 De_U19
Tsignal & Csound2 De_U19

メニューの“サラウンドパラメーター” - “IMAX”の設定が“オート”のときに選択できます。

メニューの“サラウンドパラメーター” - “IMAX”の設定が“オン”で、サンプリング周波数が48kHzのDTS 5.1チャンネル信号が入力されているときに選択できます。

メニューの“サラウンドパラメーター” - “IMAX”の設定が“オフ”のときに選択できます。(選択できるサウンドモードは入力信号の種類によって異なります。)

Tsignal & Csound3 De_U19

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