オートストップ機能を使う

オートストップ機能をオンにすると、再生終了したときにトーンアームが自動的に上昇し、プラッターの回転が止まります。レコード再生中に眠ってしまった場合などに、プラッターが回転し続けてレコード針が磨耗することなどなく、便利です。

お買い上げ時の設定はオンです。

リアパネルのAUTO STOP ON/OFFを押して、オートストップ機能をオンにする。
Ope Auto stop DP500BT

オートストップ機能をオンにする際には、AUTO STOP ON/OFFが確実に押し込まれていることを確認してください。

プラッターの回転が止まってから約15分後に電源がスタンバイ状態になります。レコードの再生を再開する際は、回転数切り替えノブを操作してください。

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